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コメント
ど〜も、「他人の気がしない」稲郎です。
やっておしまいになりましたね(笑)。
もう、離れられませんよ〜。知りませんからね〜。
6月末にずっと評価の高い関内の汁なしをいただきましたが、
私には一之江のほうが好みでした。
あ、出かけなきゃ。それでは。
水戸 稲郎 | 2008年9月15日 07:30稲郎さま
そうなんです。
やっちまったな〜。
男は黙って『一二郎の汁なし』ですよ(爆)。
ホント二郎の著しい中毒患者がここにまた一人。
「関二郎」も魅力的ですね〜。
「二郎は3回食べろ」と言いますがホントです。
腹周りがヤバイのでどっちとるか?ですね〜。
どちらにお出かけ?
レビューアップお願いいたします(笑)。
@naonaru. | 2008年9月15日 11:58

@naonaru.
トシ
蒼風
jirolian
なんばさん
ЯAGE®︎





ふとしたことから始まった自分の中での「二郎伝説」。
「神二郎」で量に圧倒され、一度はこてんぱんにやられて再訪。
違う二郎の味を求めて「亀二郎」。そして「岩二郎」。
やはり「ジロリアン」の中で評価の高い「一二郎」の
「汁なし」を再度・・・・ということで、昨日の「岩二郎」に続き連食。
前回は汁なしで2月に訪問。
再度、「汁なし」。コールは「ニンニク、魚粉」。
都内3強の後の「一二郎」。「確認作業」。
ヤサイコールなしは、純粋に麺を楽しめるであろう推測。
結論としては「素晴らしく美味い」。
もしかしたら自分の舌がレベルアップしているのだろうか(笑)?
店側の味の変化は考えずらい・・・。
自分が「ジロリアン」になった記念すべき日かもしれない。
久しぶりに「ドーパミン」が出た(笑)。
麺を食べることの快感。スープまでいってしまった。
二郎系で「初めてもっと食べたい」と思った一杯。
ジャンクさが強調されているが(白い旨味調味料が入る)、
シナシナのヤサイと適度な弾力の麺が見事に融合している。
ニンニクと魚粉のアクセントも効いている。
お見事な逸品でした。
ブタ2枚も玉子を使ったおかげで、美味さ倍増。
汁なしの玉子は本当に有効なトッピング。
黄身を加えてからの麺の美味しさは特筆。
結果としては二郎系で最高点。
今日の出来が良かったとも言えるであろうが、
自分も「二郎」を語れるレベルになった日という方が適切な
表現かもしれない。
「二郎は奥深い・・・・・」。
ここは意外にハードルが低いので、再訪は近いであろう・・。
次回はニンニクマシマシ+魚粉マシマシだな・・。
あこがれの「汁なし大」はまだ先にとっておこう(笑)。
※ここは「旨み調味料」が入ります。ジャンク中毒にご注意!!