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2026年2月(月)去年の暮れから限定ラッシュで何度かは限定をスルーしてしまいました今回は何とか食べてこれます鴨だけはスルーしたくなくて良かったです9時12分、到着するとスタッフさんの車しか停まっていませんEPARKの朝の受付は10時30分頃ですからそれまで外待ちですねWEBからの昼の部の予約は12時00分からです夜の部の予約は18時30分からになりますお店前は日陰ですが、今日はそんなには寒くはなくて良かったです10時32分、アヤノさんからEPARKでの受付の案内が入り入口右側にある券売機の隣のEPARK機で受付して車内待機せず外待ちします勿論、車内待機でも設定さえすればLINEやメールでの呼出しで大丈夫ですその時は、外待ち10人ちょいでした11時02分、開店の案内が入り受付順に番号が呼ばれます開店直後のEPARKでの最終受付は15番でしたが、人数は分からないです店内に入って入口右側にある券売機から表題の限定H(1300円)のボタンを選択し券売機右下にある小さい画面にバーコードを読み取らせて支払い完了!近くにいたトイさんに食券を預けます何も言わずPP席に腰かけると番号が入ったサイコロがカウンターに置かれましたショウヘイさんから昆布水からになりますと謝りが入ります私は、ノープロブレムです待っている間はシノヅカさんと今回の表題の事で話しをさせて頂きましたズッキーさんはいつもの様に目が合う度に無言の笑顔ですこの笑顔がホッコリします11時20分、先ずはつけめん7杯の番号が呼ばれます次は限定4杯になりますそして次は塩そば1杯だったと思います?私の前にトレーが置かれました最初の限定1杯(私)11時26分、厨房からダイレクトにシノヅカさんから着丼です合掌…南無阿弥陀仏頂きます(笑)レンゲで掬って飲んでみるといつものように熱々ですファーストインパクトは意外にも芳醇でキリッとした醤油感てす鴨が下支えとは予想外でしたねシノヅカさんと話しをすると納得です今回はあえて鴨を強調しなかったそうです鴨を全面に強く出してしまうと私も思うに鴨せいろ(蕎麦)になってしまいますからねしかし、もっと鴨の癖を出した方が良かったかなとも言っていましたしかしこれはこれでコンセプトがありメチャメチャ美味しかったですいつも話しを聞くと一つひとつにコンセプトを持っていてお客さんの話しを聞きながら参考にして取り組んでいると思います常に向上心ですね今回の限定の出汁は合鴨と京鴨で、香味油は合鴨だそうです麺は聞かなかったですがデフォの麺かな?ほのかにフスマが見えるほぼ正方形型したエッジの効いたストレート細麺です今回は醤油感が強めなのかな麺が醤油に染み込んでおり少しばかり茶色っぽくなっていますね小麦が詰まった感じでプツッと歯切れ良く小麦が香ります鴨肉は臭み皆無でボサ感なくしっとりとしていていましたね芹の茎はシャキッとしていてアクセントが良いです芹の根を提供する発想が凄いと思いました見て食べて手前をかけているのが凄く分かります軽い苦味が爽快感をもたらします長ネギは焼き目が入り柔らかく軽いアクセントですねあえて鴨を前面に出さずに醤油感を前面に出し鴨を下支えでくるとは予想外で良かったです完食完飲し挨拶をして挨拶をして返却置場に持って行こうと席を立ったら入社3日目のお若い女性店員さんに運んで貰ってしまいました。。。ちゃん?ありがとうございます再度、挨拶をするとメチャ気持ちが良い挨拶の倍返しですその時の店内は中待ち12人でEPARKでの受付は19番でした駐車場に行くと大渋滞。。。駐車場の空き待ち6台で少しの間私は出られませんでしたごちそうさまでした鴨が下支えの醤油清湯です終わりになる前に味わって下さい私は旨しでした私はですよ(笑)
待ち方とか予約の仕方とか、イマイチ分からないですね フローチャートで示してほしいかな 鴨の限定、いいですね >芹の根を提供する発想が凄いと思いました いや、芹を食べる地方では、普通に根を入れますよ きりたんぽ鍋とかね 私は、町田の天国屋さんの限定で、根まで付いた芹をいただきました
こんばんは 敢えてカモを強くしてないんですね 確かに強くすると鴨せいろ的な とはいえメニュー名に鴨と書いてあるだけに 弱いと肩透かし食らう方も。。。とちょっぴり。。 しかし、大台にのる素敵な限定だったようですね
去年の暮れから限定ラッシュで何度かは限定をスルーしてしまいました
今回は何とか食べてこれます
鴨だけはスルーしたくなくて良かったです
9時12分、到着するとスタッフさんの車しか停まっていません
EPARKの朝の受付は10時30分頃ですからそれまで外待ちですね
WEBからの昼の部の予約は12時00分からです
夜の部の予約は18時30分からになります
お店前は日陰ですが、今日はそんなには寒くはなくて良かったです
10時32分、アヤノさんからEPARKでの受付の案内が入り入口右側にある券売機の隣のEPARK機で受付して車内待機せず外待ちします
勿論、車内待機でも設定さえすればLINEやメールでの呼出しで大丈夫です
その時は、外待ち10人ちょいでした
11時02分、開店の案内が入り受付順に番号が呼ばれます
開店直後のEPARKでの最終受付は15番でしたが、人数は分からないです
店内に入って入口右側にある券売機から表題の限定H(1300円)のボタンを選択し券売機右下にある小さい画面にバーコードを読み取らせて支払い完了!
近くにいたトイさんに食券を預けます
何も言わずPP席に腰かけると番号が入ったサイコロがカウンターに置かれました
ショウヘイさんから昆布水からになりますと謝りが入ります
私は、ノープロブレムです
待っている間はシノヅカさんと今回の表題の事で話しをさせて頂きました
ズッキーさんはいつもの様に目が合う度に無言の笑顔です
この笑顔がホッコリします
11時20分、先ずはつけめん7杯の番号が呼ばれます
次は限定4杯になります
そして次は塩そば1杯だったと思います?
私の前にトレーが置かれました
最初の限定1杯(私)
11時26分、厨房からダイレクトにシノヅカさんから着丼です
合掌…南無阿弥陀仏頂きます(笑)
レンゲで掬って飲んでみるといつものように熱々です
ファーストインパクトは意外にも芳醇でキリッとした醤油感てす
鴨が下支えとは予想外でしたね
シノヅカさんと話しをすると納得です
今回はあえて鴨を強調しなかったそうです
鴨を全面に強く出してしまうと私も思うに鴨せいろ(蕎麦)になってしまいますからね
しかし、もっと鴨の癖を出した方が良かったかなとも言っていました
しかしこれはこれでコンセプトがありメチャメチャ美味しかったです
いつも話しを聞くと一つひとつにコンセプトを持っていてお客さんの話しを聞きながら参考にして取り組んでいると思います
常に向上心ですね
今回の限定の出汁は合鴨と京鴨で、香味油は合鴨だそうです
麺は聞かなかったですがデフォの麺かな?
ほのかにフスマが見えるほぼ正方形型したエッジの効いたストレート細麺です
今回は醤油感が強めなのかな
麺が醤油に染み込んでおり少しばかり茶色っぽくなっていますね
小麦が詰まった感じでプツッと歯切れ良く小麦が香ります
鴨肉は臭み皆無でボサ感なくしっとりとしていていましたね
芹の茎はシャキッとしていてアクセントが良いです
芹の根を提供する発想が凄いと思いました
見て食べて手前をかけているのが凄く分かります
軽い苦味が爽快感をもたらします
長ネギは焼き目が入り柔らかく軽いアクセントですね
あえて鴨を前面に出さずに醤油感を前面に出し鴨を下支えでくるとは予想外で良かったです
完食完飲し挨拶をして挨拶をして返却置場に持って行こうと席を立ったら入社3日目のお若い女性店員さんに運んで貰ってしまいました
。。。ちゃん?ありがとうございます
再度、挨拶をするとメチャ気持ちが良い挨拶の倍返しです
その時の店内は中待ち12人でEPARKでの受付は19番でした
駐車場に行くと大渋滞。。。
駐車場の空き待ち6台で少しの間私は出られませんでした
ごちそうさまでした
鴨が下支えの醤油清湯です
終わりになる前に味わって下さい
私は旨しでした
私はですよ(笑)