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大阪大学での会合後、リンクス梅田の地下にある、こちらへ。初訪問。16:40の到着で、店内8割ほどの入り。食べたのは、こってりつけめん 1.5玉 1350円。麺は、ストレートの太平麺。デフォルトで頼んだのだが、つけめんの冷やしでありながら、あまり〆た感じがない。小麦の凝縮感は感じられず、むしろ伸びやかな感じ。コシより滑らかさを優先した仕様だ。北海道の「はるゆたか」「きたのかおり」、東京の三越前「なな蓮」でもお馴染み「春よ恋」「ゆめちから」「はるきらり」更に、長野の「ゆめせいき」など様々な小麦をブレンドする。全粒粉で、こだわりは感じられるが、マーケティング先行という感じもかなり受ける状況。スープは、鶏がら、鶏の様々なパーツから動物系の出汁を採る。鶏がらは、薩摩知覧鶏、みつせ鶏を使用し、鶏パーツは、もも肉、胸肉、手羽先、手羽元、鶏ミンチを使用する。更に、イリコ、鮭節、秋刀魚節、鰹節、鯖節、昆布から魚介系の出汁を採る。イリコは、伊吹、長崎、鳥取境港。京都の「極鶏」ほどではないが、まあ濃厚なスープ。チャーシューは、ばら肉スライス。肉の旨味は、やや抜け気味。その他、ネギ、メンマが入る。メンマは、穂先メンマ。店内は、カウンターとテーブル席。超人気店で、時間を外してもすぐに行列ができる。そのため、スタッフも多くオペレーションは無味乾燥だが、円滑。
食べたのは、こってりつけめん 1.5玉 1350円。
麺は、ストレートの太平麺。デフォルトで頼んだのだが、つけめんの冷やしでありながら、あまり〆た感じがない。小麦の凝縮感は感じられず、むしろ伸びやかな感じ。コシより滑らかさを優先した仕様だ。北海道の「はるゆたか」「きたのかおり」、東京の三越前「なな蓮」でもお馴染み「春よ恋」「ゆめちから」「はるきらり」更に、長野の「ゆめせいき」など様々な小麦をブレンドする。全粒粉で、こだわりは感じられるが、マーケティング先行という感じもかなり受ける状況。
スープは、鶏がら、鶏の様々なパーツから動物系の出汁を採る。鶏がらは、薩摩知覧鶏、みつせ鶏を使用し、鶏パーツは、もも肉、胸肉、手羽先、手羽元、鶏ミンチを使用する。更に、イリコ、鮭節、秋刀魚節、鰹節、鯖節、昆布から魚介系の出汁を採る。イリコは、伊吹、長崎、鳥取境港。京都の「極鶏」ほどではないが、まあ濃厚なスープ。
チャーシューは、ばら肉スライス。肉の旨味は、やや抜け気味。
その他、ネギ、メンマが入る。メンマは、穂先メンマ。
店内は、カウンターとテーブル席。超人気店で、時間を外してもすぐに行列ができる。そのため、スタッフも多くオペレーションは無味乾燥だが、円滑。