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ラー博のイベントメニュー。(公式より)それぞれ異なる"音楽ジャンル"を起点に、その世界観を一杯のラーメンとして表現する創作イベント「RAMEN MUSIC FEST」各店が1週間ずつ登場するリレー形式で展開「Risonanza dello shoyu in D minor -醤油の共鳴 ニ短調- 」第6弾はこちら。2月26日(木)までの提供。音楽テーマは「クラシック」です。タイトルに商品名が入りきらなかったのでこれが正式商品名です。【スープ】醤油の淡麗スープ。もう支那そばやそのまんまって感じのスープで、このテナント特徴のナンプラーの風味などさえほとんど感じなくなっています。書き出すのもバカバカしいくらい、公式の蘊蓄には行業しくたっくさんの材料が並んでいますが、実際の内容はカエシの効いていない一時代前の和出汁って感じです。【麺&具】麺は中細のストレート。これもまんま支那そばやの麺。この内容を見てもまだ「逆輸入テナント」なんていうのを信じる方がいるのがほんと不思議です。具は別皿でパストラミ風?のチャーシューに大根の千切り、青ネギ、ラディッシュなど。青ネギにはなにかオイルっぽいものがまぶしてある。チャーシューはパストラミってほどの感じではなく普通に低温調理系のチャーシューって感じ。柔らかさがあってそこそこ美味しい。【全体】こんな何でもない一杯を1700円で出すとか気が狂ってるとしか思えない。限定メニューとしても創作性のカケラもないし、この一連のイベントメニューの中でダントツの最下位です。音楽も「ニ短調を基調としました」とか言ってるのに店内BGMは全然ニ短調じゃない曲が流れてたり、企画自体にもテキトーに参加してるのが分かる。マジでふざけんな。
うがさん、こんにちは。 うーん、これに1700円かあ。 今回のラー博イベント、なんか全般に外れっぽい感じがありますね・・・。
うがさん、 うーむ、この値段は。 ラー博+イベント価格ですね。 特徴も薄いとあっては、とてもこの値段は出せません。
(公式より)それぞれ異なる"音楽ジャンル"を起点に、
その世界観を一杯のラーメンとして表現する
創作イベント「RAMEN MUSIC FEST」
各店が1週間ずつ登場するリレー形式で展開
「Risonanza dello shoyu in D minor -醤油の共鳴 ニ短調- 」
第6弾はこちら。2月26日(木)までの提供。音楽テーマは「クラシック」です。
タイトルに商品名が入りきらなかったのでこれが正式商品名です。
【スープ】
醤油の淡麗スープ。もう支那そばやそのまんまって感じのスープで、このテナント特徴のナンプラーの風味などさえほとんど感じなくなっています。書き出すのもバカバカしいくらい、公式の蘊蓄には行業しくたっくさんの材料が並んでいますが、実際の内容はカエシの効いていない一時代前の和出汁って感じです。
【麺&具】
麺は中細のストレート。これもまんま支那そばやの麺。この内容を見てもまだ「逆輸入テナント」なんていうのを信じる方がいるのがほんと不思議です。具は別皿でパストラミ風?のチャーシューに大根の千切り、青ネギ、ラディッシュなど。青ネギにはなにかオイルっぽいものがまぶしてある。チャーシューはパストラミってほどの感じではなく普通に低温調理系のチャーシューって感じ。柔らかさがあってそこそこ美味しい。
【全体】
こんな何でもない一杯を1700円で出すとか気が狂ってるとしか思えない。限定メニューとしても創作性のカケラもないし、この一連のイベントメニューの中でダントツの最下位です。音楽も「ニ短調を基調としました」とか言ってるのに店内BGMは全然ニ短調じゃない曲が流れてたり、企画自体にもテキトーに参加してるのが分かる。マジでふざけんな。