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今年の開催はこちら。はるちゃんラーメンで西尾中華そば。ちゃん系はまだちゃんと食べていない・・・今度改めて食べに来てみよう。西尾中華そば今年は整理券制杯数の確保で、並んだ順番で食べるのは変わりません。並びの長さ、結構きてました。ビルの警備員さん、ちょくちょく巡回、何やら本部❔に報告しているような・・・想定外だったんですかね。そして、さすがに・・・と思っていたら、西尾店主自らの手により暖簾がかかりました。※ガムテープで補強笑『 味の本流 西尾中華そば 凪 』開店さて、さて。順番を待って、カウンター席に着席口頭でオーダー中華そばとビール先にお会計です。ビールは3種類胡椒、山椒、ヱビスからの選択胡椒❔山椒❔胡椒で❗スパイスなビールというのでしょうか。胡椒複雑な味わいなのですが、スッキリしたあと味。凪の煮干しに合わせたビールだとか❔コレはコレでイイかも。で、オツマミもいただきました。メンマと椎茸美味っ🎵そして、完成です。【スープ】(地鶏スープ)秋田県産比内地鶏、熊本県産生姜、青森県産林檎、岩手県産白美人葱、など(魚介スープ)香川県伊吹島産最高級煮干、鹿児島県枕崎産鰹節、北海道白浜口の天然真昆布、青森県産干し帆立貝柱、徳島県産新漁干し海老、大分県産干し椎茸、京都府産純米酒、岐阜県産本味醂、など(タレ)香川県小豆島ヤマロク醤油さんの杉樽本醸造醤油、小豆島の丸島醤油、鰹節、真昆布、干し帆立貝柱、干し海老、鹿児島県産無加工無精製生砂糖、純米酒、本味醂(香味油)地鶏スープから抽出した鶏油例年通り、オリジナルレシピをベースにして、食材を変えて構成されているそうですが、西中特有の甘味がありつつも、スッキリ、キリッとした醤油感が広がりがあります。別取りの地鶏スープと魚介スープを調理するタイミングで合わせて、そのバランスを直前で調整それらを含めて、往年の西中でありつつ、でも毎年変化して来て、繊細に一刀両断されるような美味しさ。【麺】マサを配合した自家製麺西中と言えばこの麺キッチリ時間を確認しつつ茹で上げられていて、独特な麺の風味とバシッとキマル麺の食感スープとこの麺の相乗効果で、麺を啜りあげるスピードが増していき、合間合間に頬張るモヤシのアクセントが絶妙にキマル。【具】(チャーシュー)山形県平田牧場の豚肉、秋田県産比内地鶏、香味野菜、三温糖、醤油、純米酒、など(その他)長野県産豆もやし、栃木県産白美人葱、メンマ(味付玉子)山梨県黒富士農場の平飼い卵、魚出汁、醤油豚が3枚、鶏が3枚豚肉のチャーシューは、噛むとぶわっと豚の旨味が押し寄せてきて、スープを纏っていることにより、ほんのり甘味が加わってはふぅ~🎵鶏肉は、しっかりとした鶏の旨味がギュッとしていて、焼き目の香ばしさも加わってはふぅ~🎵肉増し、今年は無いんだと思いましたが、この2種のチャーシューで十二分に満喫出来ました。豆もやし。この豆もやしこそ、西中に必要不可欠な具材食感のアシストにもなりますが、スープに、麺にピタッとハマっています。味付玉子の中からトロリと流れてくる黄身そのままで一撃目の味付を楽しみ、ニ撃目で味付玉子にスープを加えて頬張る。二段階で舌二記憶つける。年一しか食べられる機会がないのが残念な気もするのですが、年一だからこそ拘り抜いた味わいを楽しめるのだとも思いつつ、満遍なく麺と具を食べ進み、麺を啜り終え、チャーシューと豆もやしを食べ尽くし、今年の西中のスープを飲み干して完食ふぅ~美味しかった😋以前あった凪地獄での西中提供も嬉しかったのですが、年一の西尾中華そば祭りもイイですねぇ~西尾中華そば完食後、地下のニューともちんラーメンに移動してみて、生田社長とバンタムさんが提供する立ち飲みスナック❔にて、チケット購入で酒1本と牛豚2種類から選べる煮込み。さらにチャーシューとキムチ、味付け海苔のサービス。生田社長と会話をしたり、FUNKYなお楽しみTimeを過ごし、西尾中華そば祭りを堪能その後、新橋の街へ・・・笑ご馳走様でした。
今年の「西尾中華そば」サンはコチラでやったのですね。 昨日、仕事から帰宅してx見ましたよ。 数年前にエスコートして貰っていた新宿のアチラでの一杯が思い出されます♪
こんにちは。 昨日はお疲れ様でした。 初参加させてもらい良い経験になりました。
おはようございます^^ 今年は行きたかったんですが生憎仕事で😢 ここのように建物の中だと冬は寒さが凌げていいですね。(*^-^*)
はるちゃんラーメンで西尾中華そば。
ちゃん系はまだちゃんと食べていない・・・
今度改めて食べに来てみよう。
西尾中華そば
今年は整理券制
杯数の確保で、並んだ順番で食べるのは変わりません。
並びの長さ、結構きてました。
ビルの警備員さん、ちょくちょく巡回、何やら本部❔に報告しているような・・・
想定外だったんですかね。
そして、さすがに・・・と思っていたら、西尾店主自らの手により暖簾がかかりました。
※ガムテープで補強笑
『 味の本流 西尾中華そば 凪 』
開店
さて、さて。
順番を待って、カウンター席に着席
口頭でオーダー
中華そばとビール
先にお会計です。
ビールは3種類
胡椒、山椒、ヱビスからの選択
胡椒❔
山椒❔
胡椒で❗
スパイスなビールというのでしょうか。
胡椒
複雑な味わいなのですが、スッキリしたあと味。
凪の煮干しに合わせたビールだとか❔
コレはコレでイイかも。
で、オツマミもいただきました。
メンマと椎茸
美味っ🎵
そして、完成です。
【スープ】
(地鶏スープ)
秋田県産比内地鶏、熊本県産生姜、青森県産林檎、岩手県産白美人葱、など
(魚介スープ)
香川県伊吹島産最高級煮干、鹿児島県枕崎産鰹節、北海道白浜口の天然真昆布、青森県産干し帆立貝柱、徳島県産新漁干し海老、大分県産干し椎茸、京都府産純米酒、岐阜県産本味醂、など
(タレ)
香川県小豆島ヤマロク醤油さんの杉樽本醸造醤油、小豆島の丸島醤油、鰹節、真昆布、干し帆立貝柱、干し海老、鹿児島県産無加工無精製生砂糖、純米酒、本味醂
(香味油)
地鶏スープから抽出した鶏油
例年通り、オリジナルレシピをベースにして、食材を変えて構成されているそうですが、西中特有の甘味がありつつも、スッキリ、キリッとした醤油感が広がりがあります。
別取りの地鶏スープと魚介スープを調理するタイミングで合わせて、そのバランスを直前で調整
それらを含めて、往年の西中でありつつ、でも毎年変化して来て、繊細に一刀両断されるような美味しさ。
【麺】
マサを配合した自家製麺
西中と言えばこの麺
キッチリ時間を確認しつつ茹で上げられていて、独特な麺の風味とバシッとキマル麺の食感
スープとこの麺の相乗効果で、麺を啜りあげるスピードが増していき、合間合間に頬張るモヤシのアクセントが絶妙にキマル。
【具】
(チャーシュー)
山形県平田牧場の豚肉、秋田県産比内地鶏、香味野菜、三温糖、醤油、純米酒、など
(その他)
長野県産豆もやし、栃木県産白美人葱、メンマ
(味付玉子)
山梨県黒富士農場の平飼い卵、魚出汁、醤油
豚が3枚、鶏が3枚
豚肉のチャーシューは、噛むとぶわっと豚の旨味が押し寄せてきて、スープを纏っていることにより、ほんのり甘味が加わってはふぅ~🎵
鶏肉は、しっかりとした鶏の旨味がギュッとしていて、焼き目の香ばしさも加わってはふぅ~🎵
肉増し、今年は無いんだと思いましたが、この2種のチャーシューで十二分に満喫出来ました。
豆もやし。
この豆もやしこそ、西中に必要不可欠な具材
食感のアシストにもなりますが、スープに、麺にピタッとハマっています。
味付玉子の中からトロリと流れてくる黄身
そのままで一撃目の味付を楽しみ、ニ撃目で味付玉子にスープを加えて頬張る。
二段階で舌二記憶つける。
年一しか食べられる機会がないのが残念な気もするのですが、年一だからこそ拘り抜いた味わいを楽しめるのだとも思いつつ、満遍なく麺と具を食べ進み、麺を啜り終え、チャーシューと豆もやしを食べ尽くし、今年の西中のスープを飲み干して完食
ふぅ~
美味しかった😋
以前あった凪地獄での西中提供も嬉しかったのですが、年一の西尾中華そば祭りもイイですねぇ~
西尾中華そば完食後、地下のニューともちんラーメンに移動してみて、生田社長とバンタムさんが提供する立ち飲みスナック❔にて、チケット購入で酒1本と牛豚2種類から選べる煮込み。
さらにチャーシューとキムチ、味付け海苔のサービス。
生田社長と会話をしたり、FUNKYなお楽しみTimeを過ごし、西尾中華そば祭りを堪能
その後、新橋の街へ・・・笑
ご馳走様でした。