RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは〜
即レポお疲れ様です✨
それにしても凄い人気ですね!
ここは1年とちょっとご無沙汰してるので、
通常営業含めて近々行ってみたいです(^-^)
銀あんどプー | 2017年11月3日 12:00こんにちは。
1000円でも大満足の一杯食べられて良かった。
並んだ甲斐がありましたね。
こんにちは^^
職場から歩いて3分(^^;
近すぎたり、いろいろあって自粛してます^^
としくん | 2017年11月3日 17:44こんばんは。
登録、長時間の待ち、速報的初レポ、お疲れ様です。
豪華でとても手が込んでいますね!
和と洋が融合した貝塩そばという観点で、
幡ヶ谷の名店のリニューアルした塩そばに、
共通した魅力を感じます。
おゆ | 2017年11月3日 20:10こんばんは
登録&初レポお疲れ様です。
金曜の限定ですか。
価格も強気ですけど味が納得なんですね^ ^
ちょっとビジュアルが不思議です^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2017年11月3日 20:24こんばんは。
初レポ乙です!前の金曜限定は私も行かずに終わってしまいましたが、これは面白そうなので狙ってみたいです。通常営業も未訪なんですよね(>_<)
poti | 2017年11月3日 21:31どもです。
此方のお店は、通常営業では何度か伺って
いますが、金曜日も何時か行こうと思いつつ
終了ですか❗
しかも、今度は塩専門(^^)
是非、¥1000-以内にしてほしい‼
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年11月3日 22:08こんにちは。
40人とは結構な行列でしたね。
通常営業の時に、一度だけ伺いましたが、
やはり平日でも20人は並んでいました。
ももも | 2017年11月3日 22:29登録&初レポお疲れ様です
こうゆう事だったんですね~!
通常営業も凄い並びで一度しか行った事ないんですが、
また行ってみたいお店の一軒でもあるんです!
バスの運転手 | 2017年11月3日 22:40こんばんはぁ~
登録&初レポ 乙です!!!
色々あって暫く伺っていませんが、相変わらずの凝った仕様ですね。
mocopapa | 2017年11月3日 23:26貝は好きなので、食べてみたいです♪
強気の値段ですが、満足できたみたいですね!
tomokazu | 2017年11月4日 05:23どもども。
あれ?と思ったらやはりくろ㐂でした。
今度は潮かぁ~
並ぶ勇気があるか心配(笑)
一日三食ラーメン | 2017年11月4日 14:47こんにちは。
貝の旨味は好きなんですよねー。
具材も豪華ですね。特製が気になります。
こんにちは。
こちらお店の雰囲気は和風ですが、この一杯にはかなり洋風の要素が入っているようですね。
紫のほうも訪問できないまま終わってしまったので、これも無理かなあ。
glucose | 2017年11月4日 18:20こんばんは.
登録と初レビューごくろうさまです.
週一とはいえこれがレギュラーなんですね.1000円の価値ある一杯ですね.手もみ麺もいいですね.
Paul | 2017年11月4日 18:32新店レビュー、乙デス!
てか、紫ブランド終わっちゃったんですねェ〜
店名に潮とあるのに、洋風味噌?
面白い趣向ですね(^^)
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2017年11月4日 21:30こんばんは。
祝コメ有難うございました。
流石早いですね~
凝った作りで満足度が高そうですね。
kamepi- | 2017年11月4日 21:41

RAMENOID
なんばさん









金曜限定営業の「紫 くろ㐂」さんは,気になりながらもついに未訪で終了。
その代わり,この日からは塩専門にするとの情報を得て登録させていただいた。
けっこう早く来たつもりだったが,流石人気店。
既にかなりの長さの並びができていた。
読み,甘すぎ……(汗)
10:30の開店時には,40人ほどの並びができていた。
恐るべし。
並んでいるうちに券を買うように指示されたので,基本の標記メニューをプッシュ。
1000円である。
ちなみにこの日の麺メニューは,これと「特製潮そば1300円」のみだった。
開店から50分ほどで入店。
カウンターに座ってから間もなく提供されたのは,赤皿貝と,細かく刻んだトマトや玉ねぎが散っているのが印象的な,洋風ビジュアルの一杯。
手揉み麺と細麺が選択できた麺は,手揉み麺を選択。
自家製麺だという麺は,やや加水高めの平打ち中細で,滑らかな麺肌と小麦の豊かな味わいは秀逸。
茹で加減はやや軟らかめで,ピロピロとした食感は佐野ラーメンを思わせる。
苦手な方もいるかもしれないが,私は大好きだ。
麺をすすると,鼻腔を抜けるのは,ハーブの香り。
そして,上品かつ豊かな貝の旨味とで,口中が満たされる。
貝は季節によって変えるらしいが,この日,店の外に飾られていた貝殻は,浅利,帆立,赤皿貝,ホンビノス,ムール貝。
鶏の下支えもあるのか,それとも油だけなのか分からないが,貝が前面に出た旨味は分厚い。
それだけでも十分なのだが,上に乗れられたマリネ風の素材で徐々に味わいが変化していく。
具は,青ねぎ,穂先メンマ,赤皿貝,浅利と玉葱の真薯(しんじょ),レアチャーシュー。
玉葱とトマトを微塵切りにしたようなものは,セージやタイムなどのハーブを使い,マリネされているようだ。
味わいはドレッシングのような感じ。
これとブラペが溶け込んでいくと,徐々にスープが洋風の味わいになっていく。
ロールさせた薄切りレアチャーシューの上に塗られた緑色のものは,「タプナードソース」とのこと。
調べてみると,グリーンオリーブやアーモンドパウダー,ガーリック,ケッパーのピクルスなどで作られるソースらしい。
これもオシャレだ。
麺量は180gほどに感じた。
和と洋が混在するハイレベル貝塩らーめん
どちらかと言えば洋の要素が強いかな。
デフォが1000円とは強気過ぎるかと思ったが,厳選された豊富な材料や,手間を考えれば納得。
この日は塩だけだったが,メニュー表には味噌もスタンバイしていた。
おそらく洋風味噌……これも食べてみたい。